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  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

気候変動ファイナンスを活用した案件組成に向けた政府機関ならびに民間企業のアプローチ(仮)

主催者

  • デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社

イベント概要

セミナー

GCFの重要課題は大規模な社会転換、パラダイムシフトを生み出す案件組成であり、さらなる社会転換、パラダイムシフトを生み出すには「DAEの能力強化」、「民間の関与や民間資金の呼び込み」等が重要である
本セミナーでは、昨年度のパラダイムシフトに関する議論を基盤とし、さらなる社会転換/パラダムシフトを生み出すための課題の抽出と解決に向けた取り組みを協議する

パネルディスカッション

AE(DAE、国際AE等)、NDA、民間企業のGCFのステークホルダー間でDAEが、民間企業のアイデアや国のニーズを柔軟に取り込み、country ownershipを高めつつ、BankableなGCF案件を効率的に形成するために、 民間企業、コファイナンサー、国、その他のAEとのパートナーシップやGCFとどのように関係をつくっていくことが重要かをパネル形式で協議

NDA:国のオーナーシップを高めるという意味で、NDAが単にNo-objection letterを出すという役割だけでなく、より積極的に案件形成に関わっていくためのDAEとのリレーションのあり方などの話題提供に期待。

民間企業(兼松、他):民間企業として、DAEの役割に期待することやDAEとの連携について、といった話題提供に期待。(DAEと組むことによって民間企業にとってどのようなメリットがあるか、どのような点が課題か、など)

登壇者

  • 調整中 環境省 地球環境局国際連携課国際協力・環境インフラ戦略室
  • 加藤 真 一般社団法人海外環境協力センター 主席研究員
  • 調整中 国内外民間企業関係者 TBC
  • 調整中 GCF事務局 TBC
  • 調整中 認証実施機関 TBC
  • 調整中 国家指定機関 TBC
  • アルナウドフブラディスラフ デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社 ヴァイスプレジデント

2018.12.04のタイムテーブル

  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

エネルギープロジェクトのスケールアップにより加速するNDC実施

一般社団法人海外環境協力センター(OECC)

  • 国際協力の今と未来
  • 適応

適応に関する3つのグローバル枠組(パリ協定、SDGs、仙台防災枠組)の協調的努力に向けた検討

一般社団法人海外環境協力センター(OECC)

  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

気候変動ファイナンスを活用した案件組成に向けた政府機関ならびに民間企業のアプローチ(仮)

デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社