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  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

エネルギープロジェクトのスケールアップにより加速するNDC実施

配布資料

主催者

  • 一般社団法人海外環境協力センター(OECC)

イベント概要

優れた低炭素技術の導入を促した成功事例が次々に生まれている昨今、次なるアクションとして、これらをショーケース化し、地球規模で水平展開していくことが求められている。本イベントでは、インドネシア、ベトナム、タイにおいて二国間クレジット制度(JCM)が自律発展型の投資を促し、資金が誘発されたグッド・プラクティスを紹介する。JCMが位置づけられているパリ協定第6条協力的アプローチでも、持続可能な開発は重視されている。プロジェクトの設計にあたり、複数の便益を最大化するにはどのような点に留意すべきか-アジア各国の政府関係者が語るストーリーに注目されたい。

登壇者

  • エドウィン マナサン インドネシア経済担当調整大臣府
  • ルオン クワン フイ ベトナム天然資源環境省
  • タワチャイ ソンナム タイ温室効果ガス管理機構
  • 竹本 和彦 一般社団法人海外環境協力センター(OECC) 理事長
  • 宇賀 まい子 環境省市場メカニズム室
  • 加藤 真 一般社団法人海外環境協力センター(OECC) 主席研究員

2018.12.04のタイムテーブル

  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

エネルギープロジェクトのスケールアップにより加速するNDC実施

一般社団法人海外環境協力センター(OECC)

  • 国際協力の今と未来
  • 適応

適応に関する3つのグローバル枠組(パリ協定、SDGs、仙台防災枠組)の協調的努力に向けた検討

一般社団法人海外環境協力センター(OECC)

  • 技術革新
  • ビジネス変革
  • 国際協力の今と未来

気候変動ファイナンスを活用した案件組成に向けた政府機関ならびに民間企業のアプローチ(仮)

デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社